「直腸癌の手術後も元気な88歳の母」

  「直腸癌の手術後も元気な88歳の母」    (60代 男性I・N)

私の母は現在88歳です。
平成7年に直腸ガンの手術をし、現在はストマーを付けています。
手術後の体調が充分に回復していない時に、今度は私の妻が胃ガンと判明し入院しました。
その妻が入院中に不測の事態により、記憶力が著しく低下し、日常生活も介助が必要となってしまいました。
私は日中は仕事がありますし、まだ学生の子供たちには妻の介護は難しかったのです。
この状態を見かねた母が、体調が回復していない状態にもかかわらず家事全般を引き受けてくれ、私や妻や子供の為に全身全霊で面倒を見てくれていました。
この私の人生でもっとも大きな転機のころに、私も家族もひょうたん水を使い始めました。それも、ひょうたん水が世に出たばかりの頃でした。
私自身が、かねてより波動値といった事に関心をもっていたので、会社の了解を得て、ひょうたん水の波動値を検査させて頂きました。
その結果は、ひょうたん水の波動値が非常に高く力のあるものでした。
ひょうたん水の波動値が非常に高く力のあるものであると言う事は理解していました。
けれども、自分が検査を依頼し、その結果は信用できるものであると理解はしていても、信じたり、使いこなしたりする事は中々出来なかったのです。
また、そういうデータのひょうたん水がどのような効果をもたらすのかもはっきり言って良くわかりませんでした。

平成16年には母に胃ガンが見つかり再度手術(胃の2/3切除)を受けました。
以前よりひょうたん水を少しは飲むようになってはいましたが、手術後の入院中は毎日ひょうたん水を全身に塗布したり飲んだりしていました。
ひょうたん水は活性力を高めると波動値の検査結果からも分かっていましたが、それにしても、高齢で大きな手術であったにもかかわらず、直腸ガンの手術の時と比べ回復は早く、予想以上に早い退院の日を迎えました
病院の医師や看護師もその回復力には驚いていました。

退院後は薬を服用する事もなく、毎日ひょうたん水を飲用するのみで毎日元気で家事をこなしています。
高齢での2度の大きな手術をしたにも拘らず、周囲の人達が年齢を聞いて驚くほど元気に過ごしているのもひょうたん水のお蔭と感謝しています。
今では、私自身もこの体験を始め様々な体験から、ひょうたん水の活性力を高める力は本当に素晴らしいものだと実感しています。
そして、病気をしてから活性力を高めるよりも、病気にならない為に活性力を高める方が更に良いと言うことも実感しています。
この力は使用した人にしか分からないものだと思います。
古来より曰く「論より証拠」、「信ずるものは救われる!」と言います。
まずはお試しあれ!


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